実家帰ると高確率で口内炎に…。圧倒的寝不足が原因だけど何故か寝れないんですよね~。犬が気になっていつもより早く起きるからなんでしょうけど、痛い。
さて!海のネタは明日にならないとストックが無いつげです!
お店で開催中のキャンペーンも出し切ったので、粗探ししました笑
そしたらそういえばこんなものあったなぁということで共有!
マスター・スクーバ・ダイバー認定でタンブラープレゼント!

PADI ブログ
2026年4月6日より、マスター・スクーバ・ダイバー(MSD)を達成された方全員に、限定デザインのウォーターボトルをプレゼント!
シンプルで機能美に優れたKINTO製 トレイルタンブラー 580mlに、MSDロゴをプリント。日常の中でもふと手に取るたびに、自分が積み重ねてきたダイビングの経験と、その“誇り”を感じられるアイテムです。
MSD認定の条件
MSD認定の条件は
・年齢12歳以上であること
(12歳から14歳のダイバーはジュニア・マスター・スクーバ・ダイバーに認定されます)
・PADI(ジュニア)アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、またはそれに相当する資格を有していること
・PADI(ジュニア)レスキュー・ダイバー、またはそれに相当する資格を有していること
・PADIスペシャルティ・コース5種類以上を修了していること
・ログブックに最小限50回のダイブが完了していること
以上です。
最近はCカードはプラスチック製のカードではなく、eカードになったそうです。
MSDは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するアマチュア最高峰のランクです。言い換えれば、“どこでも安心して楽しめるダイバー”である証。この認定を取得しているダイバーはわずか2%以下で、スキューバダイビングの黒帯と呼ばれています。
MSDになるメリット
MSDは、上記でも記載の通り「経験豊富なダイバー」としての証となります。
「AOWまで取得すれば十分!」とお思いの方も多いですが、MSDまで取得しているとメリットもありますよ!
お店的には「MSD割」ですね。
EFRもしっかり更新していればツアー時に最大600円引きとなります♪
回数制限はないですし、申請料の6,600円も10回潜れば元取れる!
あとはAOWよりも、レスキューダイバー講習にも参加したMSDの方が、事故を未然に防げるダイバーになれる。
我々も初めましてのダイバーさんがいらっしゃったとき、ランクは聞くようにしています。
「OWDです」「AOWです」「REDです」「MSDです」
ランクを聞くだけでもどこまでの知識があるのかがまず把握できますよね。
OWDなら18mまでという制限がかかり、REDまで取得されていればSPまで取得されている可能性もある。
ランクが上がれば、最初の入口が広くなるので、スキルアップも兼ねてMSDを目指しましょう♪
